練習memo2/22

明日の準備と
もしかしたら開催されないかもしれませんが
27日も含めた今後の練習。

というか、

何よりただいま、
3月のシューベルトの歌曲の編曲が大詰めです。

なので考えることが多すぎて
ボーッとしてしまうので、
練習すべき内容をここにリストアップ。

ヴィラ=ロボスの前奏曲1番、2番、ショーロ1番、
ついでにガヴォット・ショーロとショティッシュ・ショーロ。

今回はヴィラ=ロボスの書いた音響の緊張感を
前に出して演奏したい。
そのためにはなるべくハーモニーの構築性が
クリアーにでるタッチを研究、
特に和音の鳴らし方において、
最近取り入れている方法を押し進める。

行き詰まった時にはこの動画を観る。



何がどうしてそうなっているのか
不思議なほど素晴らしい和音の響き方。
またセルシェルさんの生演奏聴きたいな〜〜


武満:他人の顔のワルツ、波の盆
ピアソラ:ブエノス・アイレスの冬、夏

時間があったらガロート作品。

自分のエチュード「はげまし」と「アドリアナ」


ラミレスを使っているのですが、
タッチがある次元を超えて効率よくジャストミートするようになると
全ての音にちょっとずつリバーヴが乗ったようになる。
それをなるべく徹底する。























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