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zoom RSS テーマ「音楽について」のブログ記事

みんなの「音楽について」ブログ

タイトル 日 時
ひと息つけばやりたいことばかり
昨日(金曜日)にいらしてくださった皆様、 ほんとうにどうもありがとうございました!! ...続きを見る

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2017/08/06 00:52
広島のアランフェスと秋山先生
おそらく、2003年の8月6日だと思うのですが、 広島交響楽団の平和祈念コンサートで、 アランフェス協奏曲をご一緒して以来ぶりの、 秋山和慶先生とのアランフェスです。 ...続きを見る

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2017/06/12 00:12
ラウンド・ミッドナイト
ローラン・ディアンス編で昨年の2月から弾いているので 約1年。 ...続きを見る

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2017/01/19 22:23
ローラン・ディアンス
昨晩の訃報に信じられないという声がたくさんあがりました。 ...続きを見る

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2016/10/30 10:28
My hobby
鬼怒さんとのレコーディングを終え、 今週はおかげさまでの 「12のエチュード」取材していただき週間。 ...続きを見る

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2016/03/08 02:48
アーノンクールの運指
引退を表明されたニコラス・アーノンクール氏。 ...続きを見る

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2015/12/09 02:28
アニバーサリー
来年の企画やコンサートの計画を考える時期なので、 来年メモリアルイヤーの作曲家を調べてみました。 ...続きを見る

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2015/12/04 02:29
ドゥーブル
実は来年始めの小さなコンサートくらいから すこしずつバッハの無伴奏ヴァイオリンパルティータの1番を プログラムに入れています。 ...続きを見る

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2015/11/17 00:10
伊左治さんのコンチェルト
リー・モーガンのアルバムの中でも 特に好きなのは ハービー・ハンコックがピアノを弾いている 「コーンブレッド」と「サーチ・フォー・ザ・ニュー・ランド」。 ...続きを見る

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2015/08/26 00:39
隣りの時空
音楽を弾いていると、 昨日などもそういう体験をしたのですが、 演奏している時にはわからなかったけど 録音されている音を聴いたら 自分が頭に描いたイメージそのままになっていた、 という時がたまにあるんです。 ...続きを見る

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2015/08/12 16:05
完結する保証はまったくないカステルヌオーヴォ=テデスコの解説 その1
今日はとっても聴きたいコンサートがあったけど 我慢して、奏一くんとのリハーサル。 ...続きを見る

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2015/05/16 03:20
明日14時から、『生誕100年 伊福部昭の偉業』 と、生誕年の贈り物にあやかる。
8月中旬に収録したFM番組が放送されます。 http://www.nhk.or.jp/classic-blog/200/195837.html ...続きを見る

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2014/09/04 23:46
僕のバロック
キネマ楽園Y “Baroque”のミックスが終了。 ...続きを見る

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2014/08/11 09:53
トッカータの随(まにま)に
音楽の中にいる、ということ。 ...続きを見る

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2014/07/23 02:19
天女散花が届いた、そして動画を読み込んだ
今日は夕方から久しぶりに会食する友人と会うのを楽しみに、 練習、と思いきや、 宅急便やら、定期宅配の食材やら、CDのジャケットやら 留守番業務が絶好調となってしまいました。 ...続きを見る

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2014/04/16 17:30
4月2日
オール武満プログラムのリサイタルに いらしていただいた皆さん、 ほんとうにありがとうございました。 ...続きを見る

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2014/04/07 23:14
LOST SONG
1999年と2000年に、 僕がアサヒビール・ロビー・コンサートで初演した アサヒビールによる委嘱作品の出版が再開しました。 ...続きを見る

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2014/03/31 20:41
現実逃避のグラン・ソロOp.14
尾尻さん編曲の、 現代ギター社から出版されている ヘンデルの組曲を練習していると、 6小節くらいずーっと 12フレットより上を弾いている場所があって、 新年早々、 まったく鍵かっこのない物語を 50ページくらい読まされているような 脳みそ麻痺になっております。 ...続きを見る

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2014/01/05 02:24
部屋のなかにも宇宙
バラケ・シソコさんのコラという アフリカの民族楽器を聴きに横浜へ。 ...続きを見る

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2013/05/20 01:18
ドビュッシーへの憧れ
アルバム「月の光/愛の歌」に収録した作品には、 ドビュッシーの作風に憧れていた作曲家たちの 作品も収録されています。 ...続きを見る

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2012/12/15 23:42
表現主義と発明主義
Inventionism、という言葉は存在しないのでしょうか? ...続きを見る

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2012/11/18 23:57
お疲れさまさま
LEXUS ART EVENING in 三渓園、 無事終了しました。 ...続きを見る

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2012/11/10 23:27
天女散花 ノートその1
自分のための覚え書き。 ...続きを見る

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2012/09/09 22:19
ありがとうございました!!
ポートストリングスの演奏会にいらしてくださった皆様、 ...続きを見る

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2012/07/06 23:54
波紋、泉、滴
林先生の遺稿を整理されている Iさんから、 ...続きを見る

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2012/07/02 23:58
ハープの仕組み
篠崎史子さんのお宅にお邪魔して、 ハープの仕組みや、楽譜の書き方を教えていただきました。 ...続きを見る

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2012/06/30 23:53
ソナタ
ドビュッシーが晩年に作曲した フルート、ヴィオラ、ハープのためのソナタのスコアを 一週間ほど眺め続けています。 ...続きを見る

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2012/06/16 23:48
パリの1910年代
今日はコンサートの企画関係で、 いろいろ調べものをしていました。 ...続きを見る

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2012/05/24 23:56
奈良でデュオ
やまと郡山城ホールでバンドネオンの北村くんとデュオ。 ...続きを見る

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2012/05/11 23:59
最近の発見
尊敬するミュージシャンのひとりである友人のツイートに、 「演奏家としては、ちょっと人と違った変わったことをしていると、 いろいろと聴く感覚のズレがどんどん大きくなっていきます。」 というのがあって、 けっこうグサリときました。 ...続きを見る

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2012/03/26 23:55
移調がよわい
苦手です。。。 ...続きを見る

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2012/03/25 23:53
キース・ジャレットのショスタコーヴィチ
僕は発売されたときからこの録音が大好きです。 ...続きを見る

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2012/03/24 02:34
みなとみらい Just Composed
今日は大友良英さん、佐藤芳明さん、 林正樹さん、Sachiko Mさん、鈴木広志さんによる 「出逢うことのなかったピアソラとケージのために」 というテーマのコンサート。 ...続きを見る

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2012/03/18 23:31
編曲しびれた〜〜〜〜!!!
>あらかわ様 素晴らしい演奏会を聴かせていただいて ほんとうに感謝です。 7月のリサイタル、足をひっぱらないよう頑張りますっ! ...続きを見る

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2012/03/16 03:23
ふたりの名匠に感動
今日は新日本フィルの演奏会に行きました。 ...続きを見る

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2012/03/15 23:51
ドビュッシー編曲中
松尾くんと演奏するための曲を編曲中。 ...続きを見る

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2012/03/14 23:44
ギターのフランセ
浜松と名古屋で弾くジャン・フランセの パッサカリアを練習。 ...続きを見る

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2012/02/08 23:46
林光先生
先生、おつかれさまでした。 ...続きを見る

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2012/01/07 00:54
現代音楽のシェフ
萩原朔太郎コンサートの模様がこちらに載ってます。 http://294bros.com/gj/?p=3048 ...続きを見る

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2011/12/02 00:44
チームプレイと同門効果
三鷹市芸術文化センターの「ギター響宴」で気がついたこと。 ...続きを見る

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2011/10/17 00:06
デオダ・ド・セヴラック
最近、読んでいる本。 ...続きを見る

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2011/10/13 00:17
玉響(たまゆら)と熱帯伯爵
昨年の12月に初演した 2つの曲が、 全音楽譜出版社より出版されました。 ...続きを見る

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2011/09/15 00:31
暗譜で弾くバッハ
今年になってからずっと バッハの組曲BWV1011を弾いているのですが、 半年たって、後半は暗譜に切り替えようかと思います。 ...続きを見る

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2011/06/17 00:26
春祭
昨日は東京文化会館小ホールの コンサートにお越しいただき ありがとうございました。 ...続きを見る

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2011/03/26 23:00
雨に濡れても
東京倶楽部にいらしてくださったみなさん 震災でたいへんな中をほんとうに ありがとうございました。 ...続きを見る

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2011/03/23 01:25
音楽の効きめ
みなとみらいにお越しくださったみなさま ありがとうございました。 ...続きを見る

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2011/03/01 20:27
海へ
ダイビングを初めて3年経ちました。 ...続きを見る

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2011/02/21 00:10
森へ
2月20日。 ...続きを見る

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2011/02/20 23:46
雪景色
13日、 帰国早々、みなとみらいでのレクチャー、 ヌーヴォ・イミグラートさんのライヴ、とはしご。 ...続きを見る

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2011/02/15 22:01
師匠の言葉
僕は、生き方や方法論が 自分の先生の門下生の中では ちょっと異端児のようにはずれものだけど、 基本的な音楽に対する考え方は、 驚くほど一致しています。 ...続きを見る

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2011/01/25 02:13
武満さんの曲
ある収録もので、 18分の演奏依頼があり、 武満さんの曲の中から 以下のものを選びました。 ...続きを見る

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2011/01/18 23:38
手のふれられないもの
音楽は見えないものです。 ...続きを見る

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2011/01/14 20:48
練習日記その1 編曲の編曲
8日のリサイタルのプログラムは、 音が決まるのにすごく時間がかかってます。 ...続きを見る

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2011/01/03 23:15
透明な球体
いろいろな光り方。 ...続きを見る

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2010/11/24 18:51
熱帯伯爵
伊佐治さんの「熱帯伯爵」という新曲。 ...続きを見る

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2010/11/23 01:20
「玉響(たまゆら)」、来る
12月3日に初演する、西村朗先生の新作、 「玉響(たまゆら)」ができてきました。 ...続きを見る

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2010/11/09 01:27
暗譜
暗譜は僕も苦労します。 ...続きを見る

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2010/10/20 00:29
そういうことになった、経緯
まだ試写前なので、 何とも言えませんが、 新藤兼人監督の映画、 「一枚のハガキ」の お手伝いをさせていただきました。 ...続きを見る

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2010/10/01 01:47
言葉たらず
そうですか・・・ ...続きを見る

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2010/09/20 03:37
頭のなかが渦巻き中
涼しい一日でした。 やっと仕事がはかどり始めました。 ...続きを見る

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2010/09/09 23:59
世界の終わり!?
昨日、タワーレコードで、 もうひとつ、みつけたCD。 ...続きを見る

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2010/08/31 07:28
アジアのなかの、和の、美
打ち合わせで渋谷に行ったので、 やっとタワーレコードに行くことが出来て、 青柳拓次さんの「まわし飲み」をゲット。 ...続きを見る

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2010/08/30 22:01
八月の終わり
あっという間に駆け抜けました。 ...続きを見る

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2010/08/29 17:34
ジョナサン・ハーヴェイ
いつもお世話になっている東京シンフォニエッタさんの サントリー・ホール(小)での公演のリハーサル。 ...続きを見る

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2010/08/24 20:35
タンゴ
日曜日に共演する バンドネオンの北村聡くんは、 僕がいちばんリスペクトしているミュージシャンのひとり。 ...続きを見る

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2010/07/29 09:55
オルセー日経インタビュー
見逃した方はこちら ...続きを見る

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2010/07/29 08:44
キネマ楽園、再始動
現在、三作リリースされている アルバム「キネマ楽園」シリーズですが、 本日、第4作のプロジェクトが始動いたしました。 ...続きを見る

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2010/07/14 01:38
創造的な音楽家たちにまつわるあれこれ
近藤嘉宏くんのショパンとドヴォルザークのライヴ録音、 おおまかな編集された音源が来ました。 ...続きを見る

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2010/06/17 13:58
6月10日
このごろ、 眠るとものすごく深い眠りに落ちて、 だから夢なんかも見ないのですが、 3〜4時間で目が覚めます。 ...続きを見る

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2010/06/10 05:09
オンブラ・マイ・フ
南紀白浜、田辺市でのコンサート。 ...続きを見る

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2010/06/06 21:30
あなたの音楽
2日間ブログさぼっちゃった。 ...続きを見る

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2010/06/02 09:46
フォルテピアノ
平井千絵さんとリハーサル。 ...続きを見る

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2010/05/05 23:56
プログラムは悩ましい
演奏会のプログラム。 ...続きを見る

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2010/03/11 22:03
酔う曲
セルソ・マシャドという作曲家の 「ショローソ」という曲があります。 ...続きを見る

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2010/03/09 23:14
人は数字と運命にサインを送られている
下の記事の日付と時間、 偶然0と1と2だけでしたね。 ...続きを見る

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2010/02/20 01:31
セヴラック
昨年末に出版された 「武満徹 自らを語る」(安芸光男著 青土社) という本を読みました。 ...続きを見る

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2010/02/20 01:01
懐かしの大倉山バッハ!!
茅のじの Fさん そうでいらっしゃいましたか。 びっくりです。 ...続きを見る

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2010/02/10 00:07
「オデオン」は知らない間にスキップしてました
昨日アップした bar bossaでのプログラムですが、 自分で気がついたこと。 ...続きを見る

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2010/02/06 11:24
作品たち
引っ越しやさんが来る前に 貴重品を自力移動。 ...続きを見る

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2010/01/19 21:57
ジョン!
僕が生まれる前の話。 ...続きを見る

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2009/10/30 13:32
ひとりになっても
今日は近藤くんの編集。 ...続きを見る

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2009/09/18 23:59
「ウェストサイド・ストーリー」「君に読む物語」〜「キネマ楽園/love stories @」
子供のころ、 確か、小学校の2年生とか3年生とか、 そのくらいのころです。 ...続きを見る

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2009/09/01 23:46
盛りあがった
今年もサイトウキネン、武満コンサート盛り上がりました。 ...続きを見る

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2009/08/23 11:48
省エネいちばん
※リンクをはりました。 http://www.sharp.co.jp/products/cm/tv/tv155.html 先日伴奏を録音した村上ゆきさんの歌 今CMで流れてます。 ...続きを見る

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2009/06/06 17:55
骨のある、ということ。
黒田恭一先生がなくなってしまいました。 ...続きを見る

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2009/06/04 01:00
Still There
創さん、 創さんの曲を書きました。 ...続きを見る

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2009/05/15 04:16
Acoustic Trance ふたたび
明日は新宿ピットインの 鬼怒さん3daysに出演します。 ...続きを見る

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2009/02/07 13:54
ベンジャミン・ブリテン ノクターナル0p.70 について
ベンジャミン・ブリテンによるノクターナルOp.70(以下ノクターナル)は 1964年にジュリアン・ブリームによって初演されました。 ...続きを見る

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2008/12/01 03:16
出版される
昨年、所沢市民文化センターの委嘱で初演した 池辺晋一郎先生の初ギター・ソロ作品 「ギターは耐え、そして希望しつづける」 が出版されます。 ...続きを見る

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2008/07/12 23:11
ケヴィン絶好調
なかなか良く鳴っております。 ...続きを見る

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2008/03/07 20:36
裏表に見えるけど、そうではない
先日、NYで会ったブランドンさんが、 「一音で速さを表現したい」と言っていました。 ...続きを見る

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2008/02/28 23:26
扉をたたく
NYで奏一くんにレッスンしたときから、 また何となく弾いている曲があります。 ...続きを見る

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2008/02/27 20:08
最後のピースをはめる時
バッハの無伴奏チェロ組曲第6番、 それから、ポンセのスペインのフォリアによる変奏曲とフーガ。 ...続きを見る

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2007/11/29 01:52
アンチ・クライマックス、あるいはシンメトリカルなテンションの構成について
先週の近藤君のコンサートのプログラムは、 ...続きを見る

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2007/11/28 01:06
ミセス〜演奏とスポーツについての続き
「ミセス」という雑誌に、 武満眞樹さんが、これから一年間 対談の連載をされるのですが その第一回目として 僕を選んでくださって、 今売っている新年号に載っています。 よかったら読んでみてください。 ...続きを見る

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2006/12/09 23:50
スポーツと演劇、ファッションについて
最近は、ふだん自分が接している音楽のなかに、 あたらしい発見が出来るようになりました。 ...続きを見る

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2006/11/24 01:02
時間の感じ方
オーケストラの演奏を聴く時に、 僕はどうしても、全員がぴたっと一致している演奏より、 いくつかの異なるタイム感が同時に存在している演奏を好みます。 ...続きを見る

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2006/06/08 17:50
「お前の音楽をやれ」!?
大学時代に論文を書くために読んだ本が 引っ越しの作業中に出てきました。 ...続きを見る

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2006/06/02 18:25
バラとガーデニングとダウランド
国際バラとガーデニング・ショウでの演奏とトーク・ゲスト。 西武ドームはさわやかな気候で、人出はものすごいことに。 着いてからあれよあれよという間にメークと打ち合わせとリハーサル。 そしたらもう本番でした。 (今回のメークさん上手だったな・・・モニター画面見たら別人になってたよ・・・ しかも落としたあとかゆくなりませんでした。。) ...続きを見る

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2006/05/21 23:27
アルペジョーネで指が吊る
1日の亀井くんとのコンサートでは 1年ぶりにシューベルトのアルペジョーネ・ソナタを 演奏するのですが、 ギターに向いてるとは思うんだけど シューベルトみたいに和音が動くと、 左指がたいへんつらいのです。 歌の伴奏でもそうですけど、 シューベルトってだいたいリズムが単調なので ずっと弾いてなきゃ行けない、 つまりずっと押さえてなきゃ行けないわけで、 なかなか指が吊ります。 「糸を紡ぐグレートヒェン」なんて伴奏した日には、 糸が絡まる前に指が脱臼します。 なんなんだ、フラン... ...続きを見る

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2005/09/29 21:59
低音をつける
バッハの無伴奏チェロ組曲を、 ここ2年くらい順番に全曲やっているのですが、 一曲ごとに思うのは、 ギターで弾く時に低音を付け加える難しさです。 そもそもほんとうに必要なのか? ということでもありますから。 ...続きを見る

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2005/09/09 23:49
ノクターナル
ベンジャミン・ブリテンのノクターナルは、 僕がいちばん時間をかけてエリオット・フィスクの レッスンを受けた曲だったと思います。 ...続きを見る

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2005/08/15 23:24
お帰り、タンスマン。
昔、多分10年くらい前に持っていて、 その後引っ越しやらいろいろで行方不明になっていた タンスマンのピアノのためのソナタとソナティナのCD。 その後、どこにも売っていなくて、 あきらめて同じETCETERAレーベルから出ている、 やはり2枚組の、「タンスマン弦楽四重奏のための全作品」の CDを聴いていたのですが、 タンスマンて、年代が同じ時期でも、 各楽器によってなのか、なんなのか、 作風が全然違うのです。 ...続きを見る

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2005/08/13 02:13
憂鬱な王妃と、D.S.
留学時代、就いていたエリオット・フィスクという先生は、 ドメニコ・スカルラッティのソナタに関する研究で有名な ラルフ・カークパトリックの弟子でした。 ...続きを見る

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2005/06/02 11:10
フランク・マルタンは豚を市場へ連れて行っていないのか?
タイトルと全く関係ないのですけれども、 フランク・マルタン(1890〜1974)という、スイスの作曲家がおりまして、 内容の充実した管弦楽作品から、チェロやヴァイオリンのコンチェルト、 ピアノ曲、声楽曲、それから一曲だけギターの曲があります。 ...続きを見る

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2005/05/31 02:55
タンスマンはビーバーを見たのか?
ピアノマンではありません。 僕が大好きなポーランドの作曲家です。 ...続きを見る

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2005/05/20 17:07
黄金週の憂鬱
フェデリコ・モンポウの「コンポステラ組曲」という作品について。 ...続きを見る

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2005/05/03 22:57
モンポウの鐘の音、海のある歌
今回の移動は、行きにバルシャイ指揮のショスタコーヴィチの 11番を聴いて(おかげで広島で古部さんとあった時シンフォニーの話が弾みました)、 その他はモンポウの自作自演や、 ゴンサロ・ソリアーノやラローチャが演奏するモンポウを聴いていました。 ...続きを見る

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2005/04/27 23:49
ギターで弾いても「無伴奏チェロ組曲」って・・・・どうなんですか。
今日はバッハの組曲BWV1011を練習します。 バッハは、留学中一番熱心に勉強した作曲家です。 でも今は、自分の中で熟成しきっていないように感じる時もあって、 演奏会で「録音してください」と言っていただくこともしばしばですが、 今のところコンサートでしか弾きません。 演奏会だと、その都度その都度、違うことが起こっても それはそれで耐えられる、という言い方は変かもしれませんが、 録音だと、しばらくした後にすぐ別のやり方が見えてくることがあるので、 今は控えています。 ...続きを見る

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2005/04/18 22:33
「禁じられた遊び」の謎
「禁じられた遊び」のテーマとして知られる 有名な「愛のロマンス」ですが、 最近はどうかわからないけど 僕が習った頃はいろんな種類の微妙に違う楽譜がありました。 ...続きを見る

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2005/04/08 02:01

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