ギタリスト 鈴木大介のブログ

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zoom RSS 子供のコンサート

<<   作成日時 : 2011/08/25 23:44   >>

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9月1日、逗子文化プラザホールでは、
11時から、0歳(!!)から未就学児とそのご家族のための
コンサートがあります。

プログラム

バッハ:組曲ホ長調BWV1006a より プレリュード、ロンド風ガヴォット
ソル :モーツァルトの魔笛の主題による変奏曲op.9
タレガ:アルハンブラの想い出

短いコンサートですが、
ギターの入門編にいかがでしょう。

物心つく前の記憶に、
ギターが、なんとなく、
よかったな、と残るよううに
頑張りたいと思います。
(^ ^)p

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コメント(3件)

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大介さん、侮ってはいけません。
物心ついてる子もきっとたくさん来ます。
たいていギター好きの親に連れられて、アルハンブラなんて聴けば、あ〜知ってるよ〜ぉこれ、とかって反応してくれます。

天空仙人
2011/08/25 23:57
素敵な取り組みですね。小さなお子さんにとってコンサートで生の演奏に触れるのは素敵ですし、お子さんが小さいうちは、親御さんもなかなかコンサートに行けない事が多いですものね。

(ちょっと思い出し笑い)会社の先輩のオケの演奏会を同僚と聞きに行った時の事、その中に夫婦で子連れで来ている同僚がおりました。

3歳位の息子が演奏途中でトイレに行きたくなり、パパがそっと連れ出しました。子供もいい子にしていて、そっと出てそっと帰って来ました。みんながホッと胸をなでおろした瞬間、彼は元気な声でママに「ただいま〜」とご挨拶(笑)。

演奏中の物音には、厳しい顔になりがちですが、この時ばかりは、みんなの頬がゆるんでしまいました。
きりん@携帯
2011/08/26 00:33
モノゴコロつくまえの赤ちゃんから、ついたガ…お子様まで。どんなあんばいになるのでしょう!?パパママたちが「きてよかったね」とにっこりできるといいですね。
私は自分の息子3人は怒濤の毎日の中で育てロックな青少年になってしまったので、孫(これまた男の子、注:まだワタクシ四十代です!!←この注ははずせないこだわりどころ〜)にはゆったり情操教育を志し…。毎夜近藤さんのピアノをかけて抱っこしてネンネを実践しておりました。
しかし、血はピアノより濃し!いまやヤンチャきわまりない二才児に。「かんべ〜ん…譲Z 」ってな毎日。あの日々の効果が出るのはいつかしら?
「おばあさま、僕のピアノを聴いてください」などと言う孫の頭が坊主で眉毛がなかったりしたら…。乳児期の取り組みは成功なのか失敗なのか。悩む日がくるかも…。

楽しいコンサートになりますように(^^)v


ゆき
2011/08/26 02:32

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